2月5日は双子の日=笑顔の日 多胎の記念日一覧

多胎サークル様にいろいろインタビューしてみました!

現在多くの多胎サークルが存在しますが、地域によっては全くなかったり、そもそもサークルの立ち上げ自体がとても難しそうで二の足を踏むなど、多胎サークルについて知らないことが皆様は沢山あると思います。

そこで今回は多胎サークルの実態についていくつか深堀りさせていただきたく、インタビューを行いました。
主にこれから多胎サークルを立ち上げてみたい方や多胎支援活動に興味のある方に向けた構成となっています。ぜひ多くの方に知って頂くきっかけになったり、参考になれば幸いです。

あらすじ

今回インタビューをした多胎サークル様の特徴

今回立ち上げて5-7年以内の多胎サークル様に主にお声がけさせていただきました。
理由は立ち上げて間もないサークル様のほうが、これからサークルを立ち上げようと考えている人に向けて距離感が近かったり、ぶつかる壁や問題も似たようなものが多くアドバイスやお伝えできることもあるのかなといった視点から企画させて頂きました。

全国の多胎サークル一覧

多胎チャンネル

ご協力いただいた多胎サークル様

敬称略・順不同
公開許可を頂いたサークル様よりリンクを付けさせて頂き、随時更新追加させていただきます。
ご協力いただきありがとうございました。

双子ちゃんと一緒!@すぎなみ

活動拠点:東京都杉並区

2020年2月に団体を設立された東京都杉並区で活動を続ける「双子ちゃんと一緒!@すぎなみ」の代表 松本様に、サークルを始めたきっかけや、具体的な運営方法、今後の課題や展望をお伺いしました!

しながわ区多胎育児応援団 ひだまり

活動拠点:東京都品川区

「しながわ区多胎育児応援団 ひだまり」の代表 秋谷様に、サークルを始めたきっかけや、具体的な運営方法、今後の課題や展望をお伺いしました!

大田区双子・三つ子サークル OTAふたごpicnic

活動拠点:東京都大田区

会員数は40名を超え、運営メンバー6名・ボランティア3名で、東京都大田区で3年間活動を続ける「OTAふたごpicnic」の代表 滑川様に、サークルを始めたきっかけや、具体的な運営方法、今後の課題や展望をお伺いしました!

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この記事を書いた人

多くの方に「多胎家庭」「多胎支援活動」「多胎サークル」「社会が取り巻く多胎問題」等を知ってもらいたいなと思って記事を作成しています。

多胎育児の大変さや困りごと。
自分で色々活動してみたい時に参考になるような記事に。
インタビューを通じて少しでも多くの方に知ってもらえたら嬉しいです。

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