ふたご助っ人くじ

次世代の多胎育児支援の幕開け!「ふたご助っ人くじ」が胸熱!

多胎ファミリーのかゆいところに手が届いた
〝本当につかえる〟多胎児限定の支援サービスが、地域の助成金を使って実質無料で受けられる時代が来たなんて…!!

これぞ次世代の多胎育児支援!
「ふたご助っ人くじ」に胸が熱くなる…!

利用登録〜支払いまで
手続きがLINEで完結

ふたご助っ人くじ登録〜支払いまで全ての手続きがLINEで完結

忙しい多胎ファミリーが〝本当につかえる〟利便性を追求!

事前面談や登録会への参加は一切なし。
利用登録〜支払いまで全ての手続きがLINEで完結!

まーちゃん

利用登録前の質問も、LINEメッセージで気軽にやりとりできます

利用登録はスマホで1分

  1. 氏名
  2. 最寄り駅からの所要時間
  3. 多胎児を養育していることがわかる
    母子手帳 or 医療証 を写真に撮って送信
  4. アレルギー情報

画面の指示に従って、入力項目はたった4つ!
これで、利用登録完了!

シンプルですぐ入力できる登録画面は、忙しい多胎ママにも嬉しい…!!

利用したい日は「応募する」だけ!

利用登録をしたら、サポートを希望する日にあわせて抽選に応募するだけ!

ふたご助っ人(スタッフ)に来て欲しい日の、前日15:00にLINEに届く「ふたご助っ人くじ」に応募しましょう!

応募は〜当日の朝8:00まで受付。

当選者には、当日朝8:30までに「行きますよ!」のお知らせがLINEで届き、最短で朝10時からのサポートを受けることができます。

明け方の急な発熱で、急きょ助っ人が必要な時に、サクッと申し込めるのが助かる♩

サポートは熟練のスタッフが対応

スタッフは全員〝病児保育〟も対応

「ふたご助っ人くじ」のスタッフは、多胎育児についての専門講習を受けた病児保育対応可能のスタッフ
はしか以外の感染症なら、インフルエンザや水ぼうそうの時にも利用できるのが、ありがたい!

多胎児が胃腸風邪にかかった時は…嘔吐処理と看病で…この世の終わりを見た気がした…

困ったいっくん

家庭内でも感染している子と、していない子で別々に生活できるようにしたいけど…ワンオペでは厳しい…

多胎児のお子様を持つ世帯にとって、感染症の家庭内感染は避けたくても、なかなか避けられない頭の痛い悩みのひとつ…。

一番手が欲しい、病児の時に使えるのは本当に助かります!

外出サポートOK

最短で、退院日から利用可能

多胎児と、はじめて自宅ですごす日に、助っ人さんがいるだけで安心できそうです♩

予防接種や、フォローアップ検診、スーパーへの買い物など…通院も含めたお出かけ先でのサポートが可能です。

目が点

予防接種の時、大人の手があると助かる…!!

ママは別室で休んでOK

「ふたご助っ人くじ」はあくまで、育児の〝助っ人〟=親御さんと一緒に行う共同保育による支援です。

お子様を預けての外出・出勤はできませんが、お子様が落ち着いている時にママは別室で休んだり、溜まった家事をかたづけてもOK!

「なにかあったときに話しかけても問題ない状況」であれば、在宅ワーク中に一緒に保育することも可能です。
詳しくはモデルケースをご覧下さい!

〝いつでもお声がけできる状態〟であればOK!

親にも子どもにも寄り添う保育のプロ

ふたご助っ人くじ
同時泣きのときにも、1人ずつ抱っこできる〝ゆったり抱っこTIME〟

「ふたご助っ人くじ」のスタッフは、経験豊富な〝保育のプロ〟
お子様の発達状況に合わせた適切なケアやあそびができます

支援のモットーは「親御さんの気持ちに寄り添うこと」
決して、上から目線で育児のアドバイスをすることはありません

ママやパパの心情や、やりたいことに寄り添いながら、お子様の発達や、やりたいことにできるだけ応える保育を行います。

いっぱいいっぱいな我が家の状況をプロが見たら、なんて思われるかな…不安。

いっくん

「ふたご助っ人くじ」は〝親の気持ちに寄り添う〟保育のプロ
否定されないとわかっているだけでも安心感がある!

月16時間のサポートが実質無料

「ふたご助っ人くじ」は東京都の認定事業者が運営しているので、地域の『一時預かりベビーシッター利用支援事業』を使って(多胎児の人数に関わらず)毎月16時間まで実質無料で利用できます
対象地域にお住まいの方は、ぜひ活用したいですね!

たーちゃん

『一時預かりベビーシッター利用支援事業』は所得制限なし

目が点

助成金の申請は別途、役所への書類提出が必要ですが「ふたご助っ人くじ」では提出書類の作成もサポート!至れり尽くせり…!

 

【モデルケース】
実質無料の16時間はこう使う

#1 
月1のお一人様DAY +α

たまにはママも、お一人様時間が欲しい!

いっくん

そんな時に「ふたご助っ人くじ」

在宅勤務のパパのスケジュールにあわせて、月1でママのお一人様時間を作り、さらに、月3回はお世話に忙しい時間にもお手伝いしてもらいましょう♩

月に1度のお一人様DAY【4〜5時間】


在宅勤務のパパと、双子助っ人さんに育児・家のことを任せて、ママは隣駅で身軽にランチ♩
ショッピングも楽しみ、ゆっくり帰宅してリフレッシュ!

忙しい時間帯のお手伝い【3〜4時間×3回/月】

多胎育児支援
離乳食〜入浴までの慌ただしい時間にお手伝いに来てもらい、空いた時間には、ふたご助っ人さんに子守をお願いして、お料理の作り置き。

ワンオペでは慌ただしい時間帯も、大人が1人いるだけ助かる!

たーちゃん

ワンオペ育児が続いていると、大人とおしゃべりできるだけでも精神的に救われます!

#2 
週2で多胎児の散歩につきそい

歩き回るようになった多胎児たちは公園や外あそびが大好き!

「活発に育ってくれて嬉しい!」
「たくさんお外あそびに連れていってあげたい!」

…とは思っているものの

ベビーカー拒否で手もつないでくれず…
やっとの思いで着いた公園でも、それぞれ四方八方へ…
危なっかしくて、現実的には、なかなか公園に連れて行ってあげられない…

たーくん

そんな時に「ふたご助っ人くじ」

週に2回×2時間利用で、ふたご助っ人さんに自宅から公園まで行き帰り+公園でのあそびの見守りサポートを依頼。

公園でそれぞれ違う遊びをしていても、安心して見守れますね!

いっくん

当日の朝、天気予報をチェックしてから予約できるのが便利!

#3 
スペシャルニーズにも対応可能

ベビーシッターや、育児支援サービスを利用してみたいけど、我が子は医療ケア児だから難しいのでは…?

まーちゃん

そんな時に「ふたご助っ人くじ」

「ふたご助っ人くじ」は親御さんと一緒に保育を行う共同保育だからこそ、医療ケア児やスペシャルニーズのあるお子様でも利用可能!

医療行為自体はお手伝いできませんが、保護者の方が一方の対応をしている間にもう一方と遊んで待っていたり、医療行為をしている最中に気が紛れるように読み聞かせや、お話をしたり…適宜、保護者の指示を仰ぎながら、育児のお手伝いできます。

 

対象地域・利用方法

現在「ふたご助っ人くじ」が利用できる地域は『一時預かりベビーシッター利用支援事業』を実施している東京都の一部地域です。

  • 東京都 荒川区
  • 東京都 武蔵野市

リクエスト受付中!

東京都内の上記以外の地域でも「使いたい」「実質無料になれば使いたい」等のリクエストを受付中。

リクエストの多かった地域に対しては、助成金制度の導入を強く働きかけ「ふたご助っ人くじ」による多胎育児支援を受けられるように、サービス拡大・改善の参考にしてくださるそうです!

はじまったばかりの次世代多胎育児支援「ふたご助っ人くじ」。
現役多胎ファミリーたちの声で、更に発展できるよう応援したいですね。

利用者インタビュー

今回は7ヶ月の双子の女の子を育てるママとパパに、実際に利用してみた感想を伺いました。

ママにインタビュー

サポーターさんの第一印象は?

まじめで優しそうな印象で、安心しました。

これまでにベビーシッター等の類似のサービスを使ったことはありますか?

いいえ。今回がはじめての利用でした。

プロとはいえ、はじめて会う方を家に招き入れての育児に不安も期待もあったと思いますが、サポート前はどんな気持ちでしたか?

期待8割、不安2割でした。

はじめての育児なので、プロの方に育児のコツを聞けることを楽しみにしていました!
それに、少しでも自分の時間を持てたら良いな〜と期待の方が大きかったです。

2割の不安は「育児のダメ出しをされるんじゃないか…」と感じていたこと。
自分の育児が正しいのか、よくわからないので、プロの方に「そんなやり方じゃダメよ〜」と言われるんじゃないかと、内心ドキドキしていました。

実際、サービスを受けてみてその期待と不安に変化はありましたか?

実際にサポートがはじまると、「ダメ出し」は全くありませんでした。
むしろ「普段はどうしていますか?」と私の話を聞いてくれ、同じようにやって下さって安心できましたし、自信になりました。

特に、ふたご助っ人さんに2人と遊んでもらっているあいだ、ソファーで一息つかせてもらっている時には、一歩退いて子どもたちを眺めることができて、改めて「我が子たちは、こんなにかわいくて、愛おしい存在なんだ」と再確認できました。

共同保育をしているうちに、ふたご助っ人さんとも、たくさんお話をして、サポートがはじまってからは不安はほとんど感じませんでした。

家族以外の大人と話す機会も少ないので「大人とおしゃべりできる」それだけでも、心のリフレッシュになりました。

月16時間まで実質無料で使えますが、どう使いたいですか?

週に1日×4時間ずつ、午後の離乳食〜お風呂介助の大変な時間に手伝ってもらいたいです。
子どもが落ち着いている時間があれば、作り置きしたり、別室で自分の時間を過ごすのもいいですね。

今は夫がリモートワークで在宅勤務の日も多いので、その日にふたご助っ人さんに来てもらい、1人でランチに行きたいです!

パパにインタビュー

パパだったら、月16時間をどんな風に使いたいですか?

僕も1日4時間を4回。
それ以下だと短すぎるし、それ以上だと長すぎて気をつかうので。ちょうど良いと思います。

ふたご助っ人さんをどんな時に利用したいですか?

双子のうち1人が風邪をひいていて、もう1人が健康である時に、親が看病している間、別室でもう1人の子と遊んでいて欲しいですね。
ママに気分転換の時間をあげたいし、僕もそんな時間を持てたら嬉しいです。

まとめ

これぞまさに、次世代の多胎育児支援!

既存の育児支援では
事前面談へ行くことが難しい…
多胎児を預けること自体が現実的ではない…

支援を受けるまでのハードルが高く、なかなか利用できなかった部分を見事にクリア!

現在は東京都内の一部地域での利用に限られていますが、ぜひこの取り組みを応援して、日本中の多胎育児支援が充実して欲しいですね!

「ふたご助っ人くじ」の利用登録や、お問い合わせなど…くわしくは「ふたご助っ人くじ」公式ホームページアクセス!

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